一品料理 SPECIAL

季節のイチオシ

今の季節にイチオシな旬の魚彩を大将が念入りにピックアップ。
お料理は四季により変わります。最新情報はトップページのfacebookをご覧ください。

季節のイチオシ セイコガニ 11月 6 日から 12 月 29 日の 2 カ月足らずしか食べることができない越前ガニのメス♀を「セイコガニ」といいます。オスより甘味が強い身、チーズのように濃厚な内子(別名赤いダイヤ)、プチプチとした食感が楽しい外子、日本酒が欲しくなるカニ味噌の4つすべて楽しめる、冬の宝石箱とよばれています。

季節のイチオシ 寒ブリ 12月~1月に日本海で水揚げされる10キロ以上のブリだけが、寒ブリと名乗れるそうです。
温度が下がった海水でギュッと身がしまり、あなたの味覚に丁度よい脂が乗り、生でも火を通しても脂の旨味が口の中で爆発します!

季節のイチオシ あん肝 日本で流通しているあん肝のほとんどが中国産もしくはボストン産で、 わずかな量が日本産です。
中でも最高峰が青森産や北海道産で、全くエグミがなく濃厚です。あん肝は冬から春にかけてが脂がのって美味しい時期です。 多くのお店はアルミホイルなどで筒状に成形して蒸して、ポン酢で提供する事が多いのですが、 これだと高温で 蒸すために硬くなります。酒主では、青森産のあん肝を柔らかく口の中でとろけるように仕上げるために、味をつけた煮汁につけ、70 度の低温で1時間ほど加熱し味を含ませます。 それを切り分け、生ワサビをチョンと付けて召し上がっていただきます。
食べた方からは 「人生で食べたあん肝の中で 1 番美味しい」 「今まであん肝苦手だったけど、今まで食べたものとは全く違う」との声をいただいています。

その他季節折々の逸品

春・梅雨・夏・秋・冬・・・季節の移り変わりを料理で感じて頂ければ幸いです。
旬の天然の魚菜を使い 食材をひとつひとつ丁寧に仕込みをしております。
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